>  > 風俗。これで十分でしょう!

風俗。これで十分でしょう!

モテないし、女友達もいません。でもいいんです。決して寂しくはありません。風俗があれば自分にとってはそれで充分です。むしろ都合の良い時だけ楽しめるのでそっちの方が断然良いんじゃないかなって思うんですよ。そう思うようになったのはこれまで自分が風俗以外の所で痛い目を見ていたからです。出会い系サイトで頑張った所で結局はポイントだけ消費して出会えず。婚活パーティーに行っても女の子が駆け寄るのは高学歴やイケメン。そこで理解した…というか悟りました。自分は異性に何かを求めるような人間じゃないんだなって。それさえ理解しておけば余計なものを要求する必要なく、風俗だけを楽しんでいれば良いんです。むしろ風俗嬢は他の場で出会った女の子のようにこちらに対して傷付けるような言葉は発してきません。言葉遣いにせよ態度にせよこちらをお客として丁重に扱ってくれますので、自分にとっては風俗さえあれば他に何もいらないんじゃないかなって。

余韻がテーマなのかも

風俗は気持ち良いのは当たり前だと思うんです。女の子がいろんなことをしてくれますが、その目的はこちらを快感の絶頂に導くため。そして男の快感って女の子の快感と比べてシンプルじゃないですか。イケば終了。その点で分かりやすいので、風俗嬢としてもそこまで迷うようなこともないでしょう。だからこそ、風俗は行けば確実に気持ちよくなれると思うんですけど、個人的なテーマですが風俗では余韻まで楽しみたいと思っているんです。ではその余韻とはどういったものなのか。それは何と言ってもどれだけ気持ちよくなれるのかですが、より深い部分、つまりは体の奥底にまで快感をもたらしてくれるのかですよね。だから表面上でちらっと抜いてくれるだけじゃなくて、まずはじっくりと攻めてもらって、そこからどんどん快感の絶頂にまで…といった流れが好きなんですよね。そのくらいの方が風俗店を後にしてからでも「今日は最高だったな…」ってしみじみさせられるんですよ。

[ 2017-06-15 ]

カテゴリ: 風俗体験談